「露出体験」「欲望の奴隷になる」――商品コピーで燃えるのは、君の脳みそ。
Amazonで売ってる“愛の代用品”
このランジェリー、名前からしてアウト。
「変態 カップル刺激 レース 透け感 胸尻露出」って、SEOも欲望も詰め込みすぎ。
説明文はさらに過激――“体のどこを見ても強い欲望を刺激します”。
……君の脳、もうアルゴリズムに捕まってるよ。
バカなオスが燃やす“妄想バラード”
レビューを読む。「彼が喜びました」――誰の彼だよ?
君が買うのは、愛じゃなくシナリオ。
「記念日」「バレンタイン」ってタグで正当化する購買欲。
でも現実はシングル。画面の中にしか、彼女はいない。
若菜のひとこと風刺
透けてるのは布じゃなく、君の惨めな現実だよ。
SNS一句(おまけ)
脱がせても 愛はどこにも 売ってない




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